アナグリフ 赤青立体写真

上野東照宮(東京都)

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社殿正面 透塀 本殿の屋根 拝殿 拝殿側面
拝殿組物 拝殿軒裏 本殿 本殿 社殿入隅部分
唐門 唐門組物 唐門 銅燈籠 御神楽殿


上野東照宮は、元和二年(1616年)二月駿河城に徳川家康を見舞いに赴いた、藤堂高虎、天海大僧正が危篤の家康公の病床で末永く鎮魂出きる場所を造って奉ってほしいとの遺言をうけ高虎の屋敷領地であった上野の山に、寛永4年(1617年)に造宮し、その後三代将軍家光が慶安4年(1651年)に現在の社殿に改築したものです。上野東照宮には家康、8代吉宗、15代慶喜が奉られています。社殿、透塀、唐門、銅燈籠、石造明神鳥居などが重要文化財に指定されています。



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