ステレオ写真(交差法)

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姫路城(兵庫県)

化粧櫓

化粧櫓は、千姫が忠政の嫡男・忠刻に輿入れする際の化粧料10万石で元和4年(1618)に建てられたものです。外観は二重二階、内部は畳が敷かれた座敷部屋が3室あり、床の間がある奥御殿になっています。展示されている人形は千姫と娘の勝姫です。

撮影 2014.8.20

平行法 アナグリフ


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